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[映画]"となり町戦争"を見てきた。

ある日、となりの町と戦争を始めることになったとある町
その戦争に巻き込まれる男。偵察業務を引き受けた彼は、
その業務を持ってきた町役場の女性と奇妙なスパイ生活をはじめる・・・

まぁそんな話。
町が戦争を始める・・・議会が決めたから・・・
業務だから・・・という名目で進む戦争。

開戦を告げる広報の日付になっても戦争の実感の無い生活。
程遠い戦争の実感。それでも人は知らないところで死んでいたり

何も選ばなかった人間は・・・反対も賛成もしないなら・・・
それは認めたことと同じだと・・・

まぁ何にしても戦争を国というレベルでなく
町という物凄く小さいレベルで語られる話は
日本人が・・・特に現代の日本人が(・・・江戸時代以降からか?)
ほとんど感じることの無くなった直ぐ隣の人間と殺しあうことになるという
戦争の姿も含めながら
議会・・・誰かの利益などで始まってしまう戦争のおそろしさ・・・
そしてそのことをしらないこと・・・

わかっているつもりで居ても・・・怖い

原作者は反戦を言いたいのではないというが
でも、やっぱり戦争が正しい道かと考えさせられる。

ラストを迎える場面では戦争が終わることの無いものであり
どうするか選択させられることは決して終わることの
無いようなものであると感じさせられる。

だからこそ戦争以外の道を考えることもしなくてはいけない。
平和とは戦争と戦争の間だ何てことも言われるとおりなのかと
そんな歴史を終わらせる日を作れるように

なんて・・・ね。

じつは[映画]"デッドオアアライブ(DOA)"を見てたお話・・・

デッドオアアライブときいて
ユーロビートをおもい浮かべた人はまず DOA ゲームで検索でもしてください。

生死を問わず・・・っておたずねものの話でもないです。

とにもかくにも大人気ゲームシリーズDOAが映画化されたわけです。

ゲームの実写化といえば・・・スーパーマリオやストリートファイターや
モータルコンバットなどのB級なものから

レジデントエビルことバイオハザードややサイレントヒル
ハウスオブデッド・・といったホラーや

ときめきメモリアルやサイレンなどの邦画もあり・・・

一応ゲームの映画でトゥームレイダースやダンジョン&ドラゴンといったものも・・・

また、デビル・メイ・クライ/メタルギア/メトロイド/ゼルダ・などがあるわけで

そんな中でのDOA…過去の格闘ゲーム実写化もそうだけど
一番やりやすいっチャやりやすい映画ではあるものの
毎回失敗するゲームの実写化。(ホラー系のぞく)
予想通りのB級さを楽しんできました

まず主人公かすみが・・・
美少女キャラのはずが・・・肌は確かに白いけど・・・ブタっぱな

元来日本人だからって・・・青木はねぇーよ。
日本の可愛いグラビアアイドルで十分じゃね?てきな・・・
ダメなら水野美紀でいいんじゃねくらいな・・・

主人公霞を追うくの一あやねを紫のかつらを被った欧米人。
だから・・・日本人だって・・・

霞が捜し求める兄の親友で霞を助ける忍者リュウを
ケインコスギ・・・ここだけマトモ。

霞の兄。ハヤテはなぜか中国人。
ゲームで使うはずの空手でなく完全に拳法。

そもそも霞が忍者の女王で・・・家が中国式な宮殿。
そして日本だからって鳥居。

なめてんのか?

ゲームのメインの1対1の格闘シーンはそれなり。
つか主要メンバー以外のゲームキャラの配役がちゃんとしてるという矛盾。
もちろん主要キャストも欧米人の設定はマトモ・・・キャラ変わってる人いたけど
特に・・・とクリスティとエレナは良かった。

エレナはローラースケートしてるのには頭を抱えたくなるが
ティナが一切投げ技なしでプロレスラーっていうのはどうかと・・・
しかもザック相手に・・・蹴りまくり。どっちが自己流ムエタイですか!

まぁそんなこんなで・・・ちゃんとわかってる部分も。

DOAといえば格闘ゲームというよりも・・・

乳ゆれゲー

なわけでねw
ちゃんと揺らすために・・・ってマテ、
霞にチチないじゃないですか!
だから日本の女優も使えって話ですよ。
ハリウッドのネームバリューとか関係ないじゃん!

でもちゃんとわかってらっしゃる・・・
バレーボールシーンを無駄に長く使ってくれるあたり最高。

もう全編バレーボールとトーナメントで戦うDOAの選手たちだけいいくらい!

改善ポイントとしては・・・
香港でも対戦シーンを作ってみたり・・・
サブキャラを扱いの皆様の試合をもう少しちゃんとしてあげたり
無駄なグダグダな状況説明や設定のシーンを削るか
日本人とちゃんと相談して決めるか・・・
何よりもまず霞とあやねの配役を日本のゲーマーに確認するとか
ティナにとりあえず日本海式竜巻原爆固め・・こと
ジャパニーズオーシャンサイクロン(JOS)をやらせてみるとか・・・

こんなB級でも
・・・ポイントを使ってみたのでタダで見たから
別に腹も立たずたのしめました。

実際ポイントだからカネは払ってるようなものなんだが

でも普通にエレナの役の人と・・・ホリー・ヴァランスは可愛かったんで
まぁそれだけでいいかと・・・

ところで鉄拳も映画化されるんでしょうかね・・・
頼むから日本人は日本人を使って映画にしてください。
もしくは綺麗さっぱり日本人抜きで・・・
できればレイウーロンだけはジャッキーチェンで。
え?仁が金城?・・・まぁしょうがないか
つかキャラ多すぎだから・・・どーなることやら

でもね・・・キャプテン・サワダとか変な気遣いはいりませんから・・・

[映画] "ドリームガールズ"をみてきた。

ドリームガールズ / Dream Girls
監督:ビル・コンドン
出演:ジェイミー・フォックス/ビヨンセ・ノウルズ/ジェニファー・ハドソン/エディ・マーフィ
あらすじ:
デトロイトで有名になることを夢見る3人の女の子。
オーディションの舞台に向かう彼女たちは1人の男と
運命的な出会いを果たす。
彼に見出された彼女たちは着々とスターへの道を歩んでいくが・・・
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まぁすごかった・・・元々がブロードウェイミュージカルなので歌がすごかった。
”ドリームガールズ”のメンバーは3人いるけれど・・・
一応主役は、ビヨンセ演じるディーナなんだろうけど、
観客のほとんどはジェニファー・ハドソンの演じるエフィのほうに
気持ちを入れて見るんじゃないかなぁっと・・・
体格とか言動で傲慢に見える部分などがムカつかれるかもしれないが
一人で舞台に立って歌う曲では彼女の歌唱力の凄さを感じさせてくれる。
※役のとおり歌だけで言えばビヨンセよりも・・・

ビヨンセも今回は歌手の役だしよかったんじゃないかなぁっと・・・
とくに・・・ディーナが感情を込めて歌う「Listen」のパワーは凄かった。
CDで聴くだけじゃ涙はでないけど・・・
映画館・劇場でしか味わえない感動で

私は思わず涙をながしてしまいました・・・

正直デスチャは嫌いっていうか・・・なんか好きじゃなくて
今までビヨンセがなんぼのもんじゃ・・・と思ってました。
いやホントに凄かった。”ドリームガールズ”という映画の中でなければ
これほどの曲を歌い上げることはできないと思う。

・・・・ダイアナ・ロス&スープリームス(※シュープリームス)と
モータウンレコードの社長がモデルであると言われるが・・・
実際のダイアナロスよりはソフトでいい人になっているようです。
※映画のエフィの悪いところをディーナに付け加えて的な・・・

実際の話を知っているこそ・・・
”ドリームガールズ”はフィクションで最後はああいう終わり方が本当は
みんな期待してるもので・・・
ちゃんと盛り上げもわきまえてる部分がエンターテイメント映画としても
この”ドリームガールズ”は感動の物語としても上手くできてる映画だなぁと・・

私はまんまと、最後のステージとListenで泣かされましたから。

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以下蛇足:

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日本アカデミー賞だったわけで

本日は日本アカデミー賞でした。

昨年は邦画が元気だったなどといわれておりましたが・・・結果はどうかと

作品賞・監督賞はフラガール
助演女優賞でフラガールから蒼井優。
助演男優賞は笹野高史

主演女優賞は中谷美紀@嫌われ松子の一生
主演男優賞は渡辺謙@明日の記憶

まぁ順当。こんなものでしょうという感じで
昨年のような「もう二度と日本アカデミー賞なんて見ない!」という展開ではなかった。
※主演女優賞のアノ人とか・・・それ以外の主要な賞全部アレとか・・

しかしながら相変わらずな部分はあるわけで・・・
主演男優のノミネートに・・・ツマブキ
主演女優に・・・マサミ
こんなのに1枠使うなら他の人を・・・と

あと、いろいろノミネートされてたYAMATOは主要部門で何もとれず・・・w
ゆれる。が何もナシというのとは意味が違うw
有頂天ホテルも何もナシだったか・・・あんなにそろえたのにねぇw

フラガールが評価されたりするのはまぁマトモだったと言うべきでしょう。

日本テレビも反省してるんだろうよ・・・
ところで・・・大ヒットだとか言ってる

デスノートの名前がぜんぜん見当たらないのだが気のせいですか?
あ!松山ケンイチがいたか・・・松山はデスノだけで評価されてないだろうが・・・
主役の演技がやり過ぎな人は主演男優にえらばれてないのね・・・
なるほど・・・ツマブキ以下なんだね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000515-yom-ent

蛇足。
日に日にオダギリジョーが嫌いになっていく今日この頃。
本庄まなみやサトエリやはな。ぐらいの文化臭に近いものを感じる・・・

[映画] バブルへGO!! を観てきた。

[映画]バブルへGO!!~タイムマシンはドラム式~

人類史上最もハイテンションだったバブル時代の男女が織りなす、底抜けに明るくノー天気で、恋愛あり、活劇あり、親子の絆ありの、グッとくる王道エンターテインメントを壮大なスケールで、笑いいっぱいに描きます!!

観てきましたよ。バブル時代は中学生だった私。

散々バブル世代のことをこきおろす氷河期世代の私にとっては
バブルなんぞに浮かれてた連中は敵以外の何者でもないのですが
この際それはそれで・・・

で映画はというと兎に角アノ時代を知ってるか知ってないか
知らない世代。若い子がみても面白いのかな?って

非常識加減やなんかを笑う映画なのかなぁっという気も・・・

そうみれば若い子がみても

アリエナーイ

で面白いのかもね。と

ちなみにタイムマシンはドラム式って・・・
タイムトラベルモノのパラドックスなどを使った部分は全く考慮されて無い。

最後のアレはアレでいいのかなと・・・思わせるところもポイント。

それなりに面白かったけどなんだか物足りなさはあるかなぁー

映画:"墨攻"を見てきた。

墨攻-A Battle Of Wits-
133分[中国・日本・香港・韓国]2006年
主演アンディ・ラウ

中国の諸子百家のひとつ墨家。
兼愛・非攻・などを基本思想とした集団であり
平和のために戦う集団だったそうな・・・
・・・そんな墨家のひとりが大国に攻め入れられそうになった小国を救うために

たった国を変えて行こうとするが・・・
とまぁそんな話。

平和を説きながら、降りかかる戦いには
知略をめぐらせ敵を返り討つ術を心得る墨家ってのが
非常に魅力的な人物に私には見えた。

命を重んじ、敵の死にも敬意を失わない姿。
君主たるべき器とは正しくこの主人公のモノであり

彼を招いた国王が敵の侵攻にあう前だというのに
酒をのみ華麗な食宴に浮かれた感じとは大違い。
まぁこの印象は最後まで変わんないけど・・・

平和と人類愛っていうと・・ちょっと引く人も居るだろうし
やっぱり防衛に戦闘力持たなきゃダメジャン!
なんて事を言い出す人も居るかもしれないが

某国のように先制的防衛などという平和思想は・・・
さらにそれに加担しようなんて・・・私は、いやだね

今こそ見直すべき思想家なんですかねぇ・・・

「墨攻(ぼっこう)」の映画詳細、映画館情報はこちら >>

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以下ネタばれしつつ・・・

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"それでもボクはやってない"

痴漢に間違われた男性が日本の司法、裁判制度のなかで
簡単に犯罪容疑者として扱われることになる1年を描いた作品。

私は痴漢を見かけたことがある。
やってる奴をとっ捕まえて駅員に突き出すことはできなかった。
明らかに怪しい男が居たのでソイツに「いい加減にしろ」と声をかけた。

被害を受けていた女子高生は何も言わずに
電車を降りていってしまったので何もできやしなかった。

痴漢に間違われる事件が多くなったというのはよく聞く話である。
片手はつり革をつかみ
私も毎日手はなるべく自分の体につけ
手が女性の顔に見える位置に上げている。
肩から下げるカバンで下腹部などが当たらないようにしたり
なるべくドア・壁に体を向ける、
だめなら。極力女性の背側に顔を向けない。

こんなことをする必要があるのはなぜか、電車が混んでいるから。
電車の混雑を緩和させればいい。

じゃあこれ以上過密なスケジュールで電車を走らせるのか?
そういうことでもない。たとえば私が通勤に使う
名鉄電車。私の乗る電車は本線と合流の駅まで非常に混雑する。
わずか4両の列車を朝の8時に走らせている。
ところが本線の列車は8両もつないでいてガラガラ。

こういう列車のやりくりが全く考えられていない。
座席レイアウトによっても輸送能力が異なる。
通勤通学者が多いにもかかわらず二列シートの列車を走らせる。

これで混雑するのは本数が・・・なんて言い訳はしてもらいたくない。

痴漢は憎むべき犯罪行為だ。

だが疑いだけで認めないことでかくも
大きな代償を払わなければいけない・・・
それは理不尽なことである。

この映画は痴漢がということだけを言っているのではない。
入り口は痴漢冤罪かもしれないが・・・

逮捕され、起訴され、番号で呼ばれ、犯人と決め付けられ、
あるいは犯罪者と決め付けられ、日常の些細なことあらゆる行動を
悪意を持って理解され、1年・・・あるいは何十年とつづく裁判を

それでもボクはやってない

と叫ぼうとアナタが容疑者・犯罪者になる可能性は存在していて
そのアナタのあるかないかわからない・・・罪を裁判所は警察は
アナタの思う正義で裁いてはくれないということ。

そういうことをいってるのだろうと感じた。

以下余談。
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タイムトラベル映画の話

時々NHKのBSを見るといい映画をやっている。
今日の「オーロラの彼方へ」は少し変わったタイムトラベルもの。
SFとサスペンスが合わさりながら家族の物語であり感動のドラマである。

消防士の父親を亡くした警官の主人公は亡き父の残した無線によって
死んだはずの父親と会話を交わす。
主人公の助言でなんとか父を助け出すが

過去の改変により未来に大きな影響を及ぼす。
些細な事が重大な結果の違いを生み出す。
バタフライエフェクト
によって更なる不幸が主人公に降りかかる。

バラバラに見える事件がひとつの筋道でつながっていて
しっかりとその複線を序盤から張っていて
二度みるとよりここの複線がつながっていたのかと

面白い映画たったのに日本じゃまったく流行らなかったっけ。。。

この映画も好きだけど
バタフライエフェクトって言う映画も面白い。
同じようにタイムトラベルするんだけど・・・過去を改変するたびに
バタフライエフェクトにより未来がとんでもない方向捻じ曲がり
大好きだった彼女が売春婦になってしまったり
リッチになったのは良いけど人殺しをしてしまったり・・・

オーロラ・・・は光や希望を感じるし
バタフライエフェクトには闇と影を感じるがラストは別の意味での
けじめのつけ方がすばらしい映画だったりする。

バタフライエフェクトはDVD持っているので
明日にでも「オーロラの彼方へ」を買ってこうようかなぁと・・・
今日は半分しかみてないからw

邦画・・・でもうすぐ公開になるタイムトラベルもの
バブルへGO!がやるんだが・・・近年映画化されたタイムトラベルもの
サマータイムマシンブルースとどちらが面白いかなぁっと・・・

”不都合な真実”

アル・ゴアという人物を知っているだろうか・・・
アメリカ大統領になって居たはずの人物といえば思い出す人もいるかもしれない。

私もそうだったように。
彼を意識することなど無い人にとっては
このことだけがアル・ゴアという人物のすべてになる。

アル・ゴアはアメリカの政治家であることは大統領に立候補してることでわかるだろうが
彼の能力は日本の政治家や現アメリカ大統領で彼にイカサマで勝ったサル
ブッシュなんかと一緒にしては甚だ失礼なものであると私は思う。

インターネットとほぼ同義の「情報スーパーハイウェイ構想」を提唱していた
ナノテクノロジー研究に興味をもったことで研究に大きな注目を与えた
また副大統領として国家機構の改革につとめ大きな功績をのこしている・・・そうだ。
現在はアップルコンピューターやGoogleにも関係が深い。

しかし、そう言ったそれこそ政治的経済的な能力や資質以上に私が驚かされたのは
このたび公開された映画で語られる環境保護活動である。

不都合な真実。
それは多くの人々が認めることができない、
しかしながら日々の生活の中に着実に影響を及ぼし
事実として私たちが感じていること、
地球温暖化に伴う地球の変化、その行き着く先にあるものである。

彼が語る真実は日本人は特に現実として
あまり素直に聞き入れることはできないかもしれない。
それはアメリカという国の問題だろと
言ってしまう人がいるとも思うモノではある。
しかし、空には隔てる壁も無い。海にも・・・極地の氷がどうなろうと
知ったことでないなどと簡単に言える人がいるのなら
その人は間違っていることを改めて考えるべきである。

彼の講演をドキュメンタリーとして映画化したものだが
その内容は非常に興味深い。ユーモアもあり深刻な問題を
しっかりとわかりやすくイメージできるものとして
ひとつひとつに誠実に彼が応えるものである。

これほどの人物だからこそ大統領には
させられなかったのかもしれない。そんなことを改めて感じた。

この映画は見なければいけない、そして改めて環境というもの
地球というものについて考えなくてはならない。
この映画をみた人はこの映画の重要性をより
多くの人々に伝えなければならないそんなことを感じさせられた。

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