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Football

[サッカー/日本代表]2007 3.24 ペルー戦の代表召集

タマダ・・・ムァキ・・・オォー

と言われたのがすごい昔のように感じる今日この頃。
現在17試合でノーゴールと絶不調

ジェフユナイテッド千葉の巻が見事に日本代表に選出されたそうです。

J1での千葉は16位(J1は18チーム)
ちなみに名古屋は首位。←ココ重要

前回の召集で橋本よりも二川じゃないのかと思ったが
今回は二川が召集されたらしい。
ガンバが4人
浦和が4人

前回よりはマシなのかなと思うとこもあるが
相変わらず羽生が入ってたりするのは・・・

さらに追加召集で巻が呼ばれる模様。
オリンピック代表もあり骨折もしてる水野も選出されたそうな

GKも前回と同じ。
こないだまで怪我で欠場してた川口と西川。
去年の後半はj1の試合に出てないし楢崎とのポジション争いに勝てなかった川島

名古屋は開幕から3連勝で首位
名古屋からは代表召集0
まぁそんなことはどーでもいい。
※日本代表なんかに期待はしてないけど

ちなみに・・・名古屋は無失点。
ゴールを守るのは代表経験もある楢崎、世代的には川口と同じ
GKを時間かけて育てるならば、
それ以外のポジションも同様でいいんじゃないのか?

その答えが水野や藤本というのは理解しないでもない。
ただ才能を期待できる選手でないのならば見限る可能性も必要で
見限る意味でなくても別の血を入れることも考えるべきではないのか?

しかし、チームでのコンビネーションを優先するならいつまでたっても
代表としてのチームができていかないのではないのか?
オシムが掲げる日本のサッカーを作ると言う理念が
同じチームで構成されたDFと中盤と・・・

結局日本人のサッカーを活かすはずなのに
背の高い選手のポストプレーを期待するような構成に見えてしまうのは
どーなんだろうなと・・・

そういう可能性を見たいのか・・・それとも・・・なんなんだろね。

去年の豊田スタジアムでのvs浦和戦を見にきていて
最近の試合をちゃんと見てくれていれば・・・名古屋の増川は
選ばれていてもおかしくないいい選手だと思うんだけどなぁ・・・

[サッカー/J1]2007J1第3節 名古屋vs新潟

3連勝のかかる名古屋。対する新潟は2試合連続の引き分け、
特に前節では06年チャンピオン浦和に2-0から追いついた勢いをこの試合にぶつけたいところ

名古屋は1節にスピラール、
2節ではスピラールに変わりスタメンの米山が
相次いで怪我で戦列を離れるというアクシデントもありつつ
完封勝利を積み重ねてきた。

昨年終盤からの負けナシを伸ばしてきた。

中盤でのボールを拾われることは多かったが前線への
決定的パスを入れさせることは、ほとんどなかった
サイドからのボールもスペースへ抜けようとするボールも
バックは連携しつつカバーしてはじき返した。
またハッキリとボールをクリアするというように
以前のように不明確なバックラインでのパスは少なく
しっかりと落ち着いてボールを裁けていた。

攻撃は前半はあまり良い形であったとは思えないものの
DFの積極的な攻撃参加が厚みを増していた

得点は前半バックラインでボールをキープ。
前線の動きを見ながらのボール回しをしながら
左DF増川のボールをヨンセンが右サイドへ流し
そこへ名古屋の韋駄天、杉本が拾い中へ折り返すと
ヨンセンがキーパーの居ない左へ流しながら叩き込みゴール

前半は点が取れないかなという雰囲気もあったが見事に先制。

その後同じようにボールをしっかり繋ぎ攻撃
特に左DFの増川の攻撃参加の迫力はすごかった
ヨンセンへ通ったボールは惜しくも相手に阻まれるが
1-0で前半終了

後半は向かい風気味のグランパス
前半は日差しが高くグランパスの右サイド相手の左サイドからの攻撃が
日差しをうけて難しい部分もあったが
後半は恩恵は無かったものの左サイドを中心に大きく開いた
右サイドを活かしていた。
相手の攻撃をしっかり受け止めながら
中盤でのボールカットも見せ杉本のスピードの脅威を見せつつ
しっかりとボールを繋ぎながら攻撃をしていく

ヨンセンは厳しいマークを受けながらもボールをキープし中盤に繋げ
キム・本田での左・・・または中村・山口の右
真ん中の杉本は持ち味のスピードを活かした飛び出しで
ゴールへ迫る動きを見せた。
本田の無回転シュートや直志のシュートはヨンセンに流せば・・・とか
さらに杉本のトラップからのオーバーヘッドは相手の虚を付き
キーパーに触らせなかったものの僅かに落ちきらずポストを叩く
が・・・本当にすばらしい杉本はゴールこそないものの好調さを感じさせてくれる
決めきれないことは確かに痛いが・・・

一方好調なキムはこの日もペナルティエリア内まで攻め込み相手のミスを見逃さず
強いシュート打ち込み相手GKのセーブをぶち破りゴールを決めた。

フェルホーセン監督の言う60分以降は相手がついていけないというサッカーは
相手のフレッシュでスピードのあるFWにかき回される部分は少しあった、
今節では交代が若干遅かったこと、これまでの2節は前述のとおり
DFの怪我による選手交代があったこともあるのと・・・
杉本が足をつらなかったので・・・

中村を下げ吉村を入れたのはあまり効果が無かったものの
相手の最後の猛攻を交わし二人目の交代で出た
玉田がしっかりとボールをキープしながらの攻撃をしてくれた

攻撃面ではまだまだ決めきれない部分があるのが勿体無いが
守備では全体として守る意識がしっかりと作られており
その意識の高さを感じさせる開幕から3連勝を3連続完封
キム3試合連続ゴールで勝利を収めた。

試合後は前日誕生日を迎えたヨンセンに対して
ゴール裏サポータがハッピーバースデーコール。
それに対してヨンセンはいつものお辞儀で応え、
さらにサポーターと共に手を上げ勝利を祝った。

3連勝はG大阪と名古屋だけになった。
グランパスは開幕から3試合続けての2-0で得失点差+6で
G大阪が前日の試合で3-0と大勝したものの得失点差で
首位をキープした。

名古屋の開幕3連勝は1996年以来。
そして開幕からの連続完封はクラブ史上初

次節までは中断期間をはさむ、
第4節の相手横浜FCとだが今出来ている事をしっかり続けていれば
負ける相手ではない、気を抜かず、ナビスコカップや代表などの試合もあるが
万全のコンディションを維持して良い流れを続けていって欲しいところである。

以上。マジメなリポート。
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以下 おまけのドーでもいい話
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[ファンタジーサッカー]J1第3節

先週は順調にウリパンしたわけですが
今週はガチガチのカードをチョイス。
そして何より我らが名古屋グランパスの3連勝がかかるし
当然のごとくグランパスから増川・竹内・大森・本田・藤田・杉本をチョイス。
完封キターと・・・スギーニョと本田が決めてくれればいうことナシでしたが
まぁええことよ。

先ずは土曜の試合。

大分vs大宮
大方の予想通り・・大宮の負け。
FS的には4000万台のDF三木がおいしいと思っていたがスルー
と・・・1点差+ゴールで年棒アップだった。

柏vs清水
好調柏と上位グループに名前が挙げられる清水なので
難しい試合だとは思っていたが・・・柏の勝利は予想外。

横浜Mvs神戸
横浜M有利の予想はあったが・・・すべてはGKの退場で決まったか
まさかの4-1で神戸の勝利

浦和vs甲府
・・・まぁ予想通り浦和の勝ち。
2点どまりかというのが正直なところ
FS的にはガチカードにワシントン2点はデカイ。山田のDF登録もデカイ。

千葉vs鹿島
ホームで弱い千葉に不調鹿島で不安定な試合とは思ったとおり
攻撃は悪くないが決めきらなかったFWだったけど
その分中盤の得点をあげた千葉。一方、先週も惜しいシュートが
何回かあった鹿島のFWマルキーニョスが2点。
4000万台のFWだったので買いだったがこれも外してしまい痛かった。

川崎vs横浜F
順当過ぎる6-0。
兎に角攻め勝ったという感じもする。ジュニーニョもそろそろだなという感じだし
なにより低価格FW黒津は2ゴール警告は食らったけど充分。
まぁ無失点で何より。

G大阪vs広島
難しい対戦だったのでスルーしたがバレー・二川・遠藤が決めた。
DFは完封だしFS的にはバレー4000万台で大幅UP

名古屋vs新潟
とりあえずヨンセンと金のゴール。キムの3連続は・・・ね
それにしても杉本の胸トラップからのオーバーヘッドはホント惜しかった
完封だけ祈りつつ・・・本田と藤田に期待しつつ・・・
杉本のゴール前のあと一歩加減に涙しつつ・・・
勝利でいうことナシ。詳しい話は別で・・・

F東京vs磐田
磐田のファブリシオ退場はあったもの、セットプレイを決めた
4000万台のDF鈴木のゴール(今節最高ポイントほぼ確実)

やっぱり4000万台選手の活躍の確率の高さが目立つ気がする。
対戦相手とポジションの難しさはあるものの無難な選手を選ぶだけならば
4000万台の選手は非常に魅力ある選手が多い・・・が次節はそーでもなさそうでもある

とりあえず3節で首位名古屋でFSが微妙なことよりもうれしいわけで・・・

[ファンタジーサッカー]ファンタジーサッカー第2節ですか

Yahooが提供しているファンタジーサッカー。

今年で何年目だったか忘れたがJの開幕と共に
ファンタジーサッカーのシーズンも始まった。

第一節の結果。私のチームは91fpを獲得。
今シーズンは資金が4億円でスタートなので獲得選手に困る
前シーズンも資金は減らされてたけど・・・

今回は資金アップに気を使った人選をしてみたわけだが・・・
まぁそれなりにいい感じだっただろう。

今回の残念なところは・・・鯱サポなのに本田を獲得しなかったことに尽きる。
オリンピック予選の低調さをみると・・・というか実際試合中も・・・
まぁそれにしても最後のプレスだけだけど・・・

資金を増やすコツは変わっていない。
ルール変更ポイントの変更、年棒アップ率も変わったのだが
基本的に変わってないということで

年棒がアップする確率で言えば
スタメン出場する選手、できればDF。
完封でなくても1点なら期待はできる。
※DFは3失点するとオワルので注意
MFの場合は勝利することだけでも充分。
対戦チームとの戦力比較も必要だけど…
年棒が2499万~2000万の選手。
できる限り2500万に近いほうが有利。
ただし・・・何故か1fpがノルマになっているため
0fpでも下がるのは痛い。

さらに上昇率が高い
4999万~4000万の選手も有利。
新ルールでは・・・5fpでも年棒は上がる。
8fpないと一番ウマミはないが・・・

6000 +300[5%(6fp)] +600[10%(9fp)]
4500 +360[8%(5fp)] +675[15%(8fp)]
このように年棒上昇の条件と上昇金額を考えると
5000万以下が有利である。

逆に言えば5000万~7000万の選手は活躍の確証がないと難しい。

基本システムは変わっていないといったのはこのことである。
また、なんだか知らないが4000万程度の選手が活躍する確率は
なぜだか高い・・・昨年のトゥーリオやマグノなどは
その前の大悟やアラウージョみたいな選手は稀であり
そこにかけるよりも有利である。

当然ダウン率も高いのだが・・・4000万代の選手では
年棒が下がるリスクも意外と低い
2点差負け以上やスタメン落ちなどの危険性はある程度予想できるので
そこを気をつければダウンする可能性は低い(イエローが多い選手も危険)

こうして今回は3020万のプラス。
FWが年棒を下げたが・・・イエローなので仕方なしと
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次節の狙いは
清水と横浜FMだが・・・清水のDFは年棒が高いので難しい
磐田か大分かけたいが・・・どちらも微妙だし
大型補強の効果が出るはずのFC東京も注目している
柏は広島戦で真価をとわれるところ・・・
ウェズレイはJ通算100ゴールに大手がかかっていることも・・・


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甲府・名古屋[名古屋/完封期待でGK+DF]
広島・柏[広島/FW決定力に期待]
磐田・大分[磐田/FW登録じゃなければ太田を使いたい]
大宮・F東[F東のMF陣の奮起に期待。今野が4000万クラス]
千葉・清水[意外と難しい。清水のDFを使う奴を後悔させる活躍を水野に期待。]
横浜ダービー[普通にマリノス。普通に全部期待。山瀬が4000万クラス]
鹿島・G大[あえて鹿島のQBKに期待してみる。柳沢が2000万クラス]
新潟・浦和[ACLの疲れが怖いけど普通に完封+大量得点ありえる]
神戸・川F[神戸は・・・ない。でも川崎もどうかなぁ・・・と]

[サッカー/J1]名古屋グランパスエイト[2007第1節]

いよいよ開幕戦!
・・・瑞穂での試合は行くことにしているここ数年。
※今年は豊田も行くかもしれない・・・

今年も開幕を瑞穂で迎えたグランパス。
相手は東日本JR古河ことJEFユナイテッド千葉・市原
※(JrEastFurukawaだからJEF)

開幕戦のジェフ戦といえば・・・2005年の開幕を思い出したり・・・

あれは2年前。2-0でリードしていたグランパス
後半残り約5分で2点を立て続けに決められて引き分けに終わった。

そんなことが頭から離れずに試合を見てました。

名古屋は相変わらずというか・・・何というか
サイドの上がりがいまいちで基本ヨンセンに当ててそれから的な
攻撃が中心としてありながら・・・
基本バックラインとサイドのMFに上げて戻すばかり

そして意味不明なミスをしながらそこを相手につかれたり
無駄なファウルで無駄なFKをもらったりする
しなくてもいいような横のつなぎにプレッシャーをかけられたり

なんかしてるとDFスピラールが怪我。
担架で運び出されてトレーナーが×印
新加入のベテランDF米山が投入されるまでに
時間が足りず一人少ない状況で攻められる。

ゴールを脅かされまくる向かい風の前半をポストとGKの好守と
相手FW巻の不調ップリに助けられる形で何とか終了

後半は運動量が落ちる恐怖に怯えながら見ていると
なんだ寧ろ相手が攻め疲れ的な…米山と左DFの増川がいい感じ。
U-21代表水野と本田の対決と騒がれつつも
後半だけ言えば名古屋のが圧倒
※水野に本田が勝ったのではない。

サイドとDFからのフィードが効果的に相手を揺さぶり
名古屋のスピードスター杉本が相手ラインを切り裂き
クロスをあげたりするうちに完全に名古屋ペース。


相手GK岡本の判断の良い飛び出しもあったり・・
3回くらいあった絶好機を外したものの
杉本の動きがあってこそ中盤もある程度無理そうなところに
ボールを落としていける。ヨンセンのポストとは別でも
裏に抜ける速度はやっぱり脅威だと。

決めきれないながらも相手を十分ひきつける動きから
キム・ジョンウがしっかり決めて1-0

相手も目を覚ましたのか
必死に食い下がる35分以降・・・
しかし運動量は2年前の時とは違ってた・・・
確かに相手が攻めきれない部分もあったのもあるかもしれないが
ほぼ得点に結びつきそうな攻撃はさせなかった。

追加点は無理しなくて良いと思っていたが
相手の動きの鈍った攻撃はしっかりと守る時間をくれた。
不用意に相手がGKにバックパスをしたところに
戻りきっていなかった本田が詰める。

2年前の試合では1点詰められたところで交代したものの
さらに1点決められてしまいJリーガーとしてのデヴュー戦を
飾れなかった・・・2年でさらに成長し90分を走りきり・・・

GKにプレッシャーをかけ本田がゴールを奪った。

2-0もうロスタイムに入っていくところでこの追加点。

2年前この開幕戦に出場し、
結果として左サイドを突破されたことによって2点を決められた・・・
※左に入ったのが前年まで名古屋の左サイドだった滝澤だった。
その滝澤に代わり左に入ったのが本田であり・・システムは変わったが
同様に左サイドバックの渡辺も2年前の試合に出ていた。
そんなことを思い出しながら・・・

残りのロスタイムを祈る気持ちで見つめる。

しっかりと油断せず守りきって勝利!
開幕無失点は6年ぶり?

怪我人も出たが充分なカバーをしチームでよく戦った。
欲を言うならばFWが決めるべきところを決めていかないと
ということもあるが・・・今日はよしと。

開幕とはいえ・・・18000人も入った。
瑞穂はなんだかうれしくなった。
毎回これくらい入れば良いのにと思いつつ・・・
自由席の券が買えなくて指定のカテゴリー3で見たのも新鮮だった
が・・・3500円は高いよなぁ・・・自由席の2000円も高いけどさ

[サッカー/J1]2007 Jリーグ開幕だそうで

今年もJリーグが始まった。

名古屋での開幕は明日だが・・・
とりあえずスカパーも見れない環境だが(角度の問題でアンテナが・・・)
テレビ観戦。

浦和レッズ対横浜FC

名古屋に居た選手が3人も横浜FCは居るので
やっぱり気になるところ・・・まぁ何ていうか浦和は好きじゃない。

レッズはやっぱり強い。っていうか横浜が弱いと・・・
個々の能力スピードがやぱりオッサンチームだけあって・・・

レッズはアレックスの抜けた左を相馬が埋めることになったようだが
まずまずじゃないかと・・・得点は外国人2人がからみ1-0

難しいなと思っていると・・・横浜の久保がロングシュートを突き刺し同点。
距離もあるが振り抜いたボールはスピードをある程度持ったまま
ゴール右角に突き刺さる。
物凄いシュート。

Jがショボイとかいう海外厨や代表しか見ないニワカ&代表厨にこそ
このシュートをみてほしいものだ・・・
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蛇足。
浦和対横浜FCには名古屋ではアイドルのような人気だった
左サイド、俺たちのタッキーことタッキー。滝澤邦彦にばかり目が行ってしまう。
相変わらずグダグダな・・・相変わらず無駄なキープ。
人が居ないところで上手なドリブル・・・そしてゆるい守備。
またタッキーがこうして見れることだけで感激。

※瑞穂では滝澤引込めと思っていた昔は内緒w
--------------
浦和はDFの真ん中・・・トゥーリオを欠いていながら・・・
新加入の阿部が代役を・・・

しかし・・・CBやりたくて浦和移籍したのか?

阿部にはホントがっかり・・・名古屋に来て欲しかったけど
※無理とはわかっていたけど
それならFC東京でもいいのに・・・浦和って
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そのほかの試合
FC東京対広島
補強などで一部では優勝争いに食い込むなどと言われていた
FC東京は・・・広島の2TOPというか
佐藤にやられ4失点。
阿部の獲得失敗は関係ないけど・・・なんだかねぇ
大分と新潟は共に開幕戦に勝ち星がないが
どちらも勝ち星GETならずで・・・

北京五輪2次予選第1戦 日本対香港

無難に?
でも無いか・・・とりあえず3-0で日本の勝利だったわけだが、

いつものごとく代表戦になるとサッカー好きが増える謎。

名古屋の本田は叩かれまくりですか・・・そうですか。
動かないから使えないでなくて・・前が蓋してて前に抜ききらないんですけどね。
まぁ叩かれるほどにムカつくんだかね・・・

平山は期待的なものも含んで叩かれるけど
本田を嫌いってのは生理的なものも大いにあるのか?
好きな選手が出ないってのもあるか・・・家長がスタベンで・・・って
まぁでも実際、チームとして機能してないので良くはないんだけどさ・・・

でも本田は平山や水野や家長に合わせるプレーを意識してたけどね・・・
一歩前の厳しいところで合わせてゴールを狙えるプレーをしてたけど
そう見えない人にはそう見えないわけで・・・
まぁ守備やボールの貰い方やバックパスでは多くの意見のとおりですが
やっぱり前線の動き方で不利な状況。
あがろうとしたところで・・・逆サイドに居てフリーなのに
狭いプレーで取られてカウンターで相手ががフィードでサイドを突かれると
戻りきりませんよ・・・どんな超人を期待してるか知らんけどさ・・・

一番はやっぱりFWが・・・でも平山は動きが良かった。(去年に比べて)
ただ・・・決め切れない部分は・・・カレンも平山もポストて・・・

李は話にならん。がんばってんだろうけど・・・試合終了後
誰かそばにいたっけ?

家長は流石だった。戦前のスタメン予想では李の位置に家長を
入れてたが・・・最初っからそれでもいいんじゃないのか?
つか・・・カレンは後半から入れるほうがいいんじゃないのかとも思う今日この頃。

家長が入って動きが良くなるところでは・・・
家長のパスを察知してるのはやっぱり本田だったりする。

上がりが足りない状況だったりするときも走って中に入ってたり・・・
上がりを待ってみたりそういう動きを遅いという判断にするかは難しいけど

まぁそんなプレイは本田はダメだというフィルターが前半で
かかってしまった人にはあまりみえないかもしれないけど・・・

水野の攻撃も守備にも問題は多いし・・・そういうところは見てないんだろうかね。
家長は基本前なんで守備がどうのとかいわれないし・・・
あの位置で一回でも抜かれりゃボロクソなのは当然っチャ当然だが・・・
※FWは点決めなきゃボロクソだし・・DF・GKは点決められたら・・・

本田と家長は共存できるというか・・・寧ろ共存させるべき
気心の知れてないのが前に居るのとやっぱり違うのかなと
※李はがんばってると思うけどね。・・・たぶん

まぁ・・・後半終盤は良かったが・・・相手の疲れもあるし簡単に
後半はいったメンバーが前半居たとして同じかというのは・・・あるかもね

パスミスやGKへのバックパスは気になる。
個人技で局面を打開していることが問題になるというのは
得点につながるプレーでは強引さも必要だけど
中盤において狭いスペースで個々の能力や足元へのパスなど
高い技術をようするようなプレーをしていたことに関してでないかと
※まぁ中盤が狭いのはFWのせいもあるんだろうが・・・

次回はもう3TOPなんてことはないだろうね・・・

U22日本代表2007初戦[対U22アメリカ]

前半はあまり見れなかったので評価できないけど・・・
平山は悪くない動きだった。※去年と比較して
3TOPの連携がよかったとか言ってたので前半はよかったんだろう・・・
後半見る限りは3topの連携が良くても中盤との連携は感じられなかった。

前半の平山は決めなきゃいけないところだったなと
本人もコメントしてたので自覚はしてるんだなと
本田圭のFKからのバーに当たったのはかなり良かったんで
決めきれなかったとは思わないけど・・・

後半はアメリカに押されてた。
そういう面で本田圭はホント良くなかった。
名古屋でもあることだけど・・・後ろに下げ過ぎると動きが悪い。

ただ・・・サイドに対して前のFWの動きが良くない部分もあったように感じる。

確かに家長と水野はドリブル突破で突き抜けられたが、
※相手も疲れがある部分もあるとは思うので同じ条件ではないとは思うが・・・

何にしても両サイドを活かせてなかったかなと
まぁでも相手のスピードも速かったか・・・
とFWに人数を裂きすぎ…

改めて中盤と前線の関係があまりよくなかったなと。
どう攻めたいのかあまり見えなかった。
突破じゃないと攻めれてないってことですかねぇ

決定的な場面もあったが決めきれずスコアレスドロー
つか・・・ロスタイム入ってフリーキック・・・バックパスして試合終了て・・・・

2007日本代表召集の話[1]

2007年のサッカー日本代表チームの初召集があったわけで・・・

名古屋は誰も選ばれていないわけで・・・

元名古屋の控えGKで今期は川崎にも控えとして
引き抜かれて行かれ川島が日本代表に選ばれて・・・

昨年までは(オシムになってからよばれてないけど)居た
名古屋の正GK楢崎は選ばれず・・・・

と・・・言うことで名古屋の評価の低さを改めて感じるわけで・・・

まぁそれはそれとして、メンバーについて考えてみる。

先述のとおり、GKはとりあえずなのかもしれないが
サプライズが多い。
浦和に文句をいわれて、都築&山岸がNGなのでかも知れないが
大学生が召集。川島は一応、U23代表だったくらいだからおかしくない
といえばおかしくないが・・・川崎移籍前はGKとしてよりも
FWとして起用されるなどのこともあるような状態だったのに・・・

DFはとりあえず、海外へ行った宮本が居ないので中澤が帰ってきた
タナカユウジ(aka 闘莉王)はDFWなので数えないとして実質、坪井と中澤のみ
阿部勇樹や今野がとしても・・・CBに不安を感じずには居られない。

MFはいつもどおり・・・藤本や野沢はわかるとして…
またしても浦和。相馬・・・ねぇ・・・あんまり試合出てないことないか?
3トスの代わり的なものなのか?・・・・それは藤本なのか
つか橋本を選んだんだがオシムは間違えてないだろうな?
二川じゃないのね?と・・・

FWは巻と矢野を選んだ理由が知りたいところだが・・・
背の高い選手は必要か・・・って・・・矢野てw

鈴木慎吾や太田吉彰や小林大吾、山瀬功治などの中から選ばれないで
このメンバーかねという部分は大いにあるわけだし

何度も蒸し返すが・・・GKに大学生や控えGKて・・・

ちなみに昨年のJの順位から14位までは最低でも一人ずつ選ばれている。
※名古屋と大宮を除く。

まぁなんだかいろいろあるんですかね・・・
はぁ・・・・なんだかんだいっても代表に選手が居ないと
一般の皆さんにはアピールできないんだよね
日本代表0ってのはねぇ・・・慣れてるとはいえキツイなぁ

選ばれれちゃったか・・・

サッカーU-22代表の発表があったそうで・・・
名古屋の本田も選ばれてしまいました。

U-22なんかよりもフル代表入りしてほしいわけで・・・

さて・・・他のメンバーは去年とほぼ同じ。
相変わらず平山や増田・本田拓がいます。
ホントに・・・反町何考えてんの?

FWは微妙この上なし・・・
平山を外してくれれば何とかなる気もする
中盤だけがワクワクなんだが・・・

しかし、増田に本田拓選ぶ隙間あるなら・・・若い奴あげりゃいいのに

平山、カレンら23名を選出=U-22サッカー日本代表

日本サッカー協会は9日、JFAハウスで会見を行い、21日に熊本県民総合運動公園陸上競技場で行われる国際親善試合「KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2007 ~ ALL FOR 2010! ~」のU-22(22歳以下)米国代表戦を戦う、U-22日本代表メンバー23名を発表した。FWの平山、カレンらがメンバー入りした。

2月9日17時31分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070209-00000025-spnavi-socc

今年も獲得失敗だそうで

3年続けてオファーを出した阿部には全く相手にされず。
福西にもオファーだしてもダメ。
角田を千葉にとられそうな何て話もでた

今日この頃、名古屋。

JEFから櫛野がきましたよ!
でも川島に逃げられましたよ!

今年のシーズンで楽しみなことを考えることができません。
なんだかんだ言いながらホームでは鹿島には負けない。
浦和に年にはどこかで勝つ。

そんな無駄な自信だけはあります。

あとは・・・古賀がいなくなって清々した。

巻や本田ががんばってくれることに期待しています。
・・・うん。優勝とか無理だってわかってるから大丈夫。

さて、今シーズンのJはドーなるんでしょう。
まぁとりあえず浦和ね・・・嫌いでもないチームだったけど
嫌いになった。なんか調子こきすぎですよ。
補強もほしい選手簡単に手に入ってさ・・・
阿部いらないじゃん。鈴木と長谷部がいて
なんで阿部がいるのか・・・読売かっての。
サッカーどこすき?ってきいて
レッズと答える女子は信用しません。
(さいたま県民は除く)
代表って言うやつも信用しません。
95%で代表以外のJの選手を5人以上言えないだろうから

浦和さんは8冠宣言ですか。アジアで勝ってほしいけど
また一部の馬鹿にわかレッズサポが増長するのだけは
勘弁してほしいです・・・。